名古屋レポートとハーブ日記

先日日帰りで名古屋に行きました。

素敵な出逢いがたくさん、お友達もできました。

"Love Him"さんこと、岩田峰親さん主催のライブに

夫はゲストとして呼んでいただきました。

 

彼はご夫婦でゴスペルディレクターをされていて、

岩田さんも、奥様のセガさんも素晴らしい賜物と情熱の持ち主。

神さまは素晴らしい出会いを私たちに用意されたと、感謝しました。

 

岩田さんが作詞作曲された「天より高く」

聖書のサマリアの女がイエスキリストと出会う(ヨハネによる福音書4章)

心のうちに苦しみややるせなさを持っていた女性が

乾くことのない生ける水をもらう場面です。

 

 

わたしはまさにこの女です。

多くの方がこの女性のように苦しみ、でも平穏に生活しているのではないでしょうか。

この曲に心を動かされます。

 

ブログの最後に聖書を記しますので、

ぜひ読んでみてくださいね。

岩田さんが近日発売されるCDにデュエットソングとして収録されています。

 

 

 

ユーカリ

10日以上水をあげていませんが、とっても元気。

乾燥が大好き、すくすく成長しています。

 

 

 

ワイルドストロベリー

葉の裏に緑のアブラムシ発見!

昨年まで触るも見るもできなかったけれど、

なんと、手で払いのけられるようになりました。

葉が生い茂っているので黄緑色になった日の当らない葉は剪定しました

 

 

 

ナスタチウム

黄色いきれいな花が次々咲き始めとってもきれい。

エディブルフラワーなので、このお花食べられます

 

 

ゴーヤ

植付けから22日目。

2メートルある網の8割までのぼりました。

葉の裏に虫がいないか入念にチェックが必要です。

小さいうちに駆除しないと、

対応できなくなってしまう!

 

 

レモンバーム

葉がたくさん。

ドライにしたいけれど、

湿気が多いので今は放置しています。

 

 

 

レモンゼラニウム

シナモンゼラニウム

日の当らないベランダ内側に置いていますが

しっかり成長しています。

右から、レモンゼラニウム、シナモンゼラニウム、レモンタイム

 

 

ジャーマンカモミール

7月まで花を咲かせています。

小さな蜂たちが集まってきています。

マンションの敷地が雑草だらけなので、

同化して見づらいですね。

ハンギングから垂れ下がっているけれど、まだ咲きます!


ヨハネによる福音書4章1-31

イエスが、ヨハネよりも多く弟子をつくり、またバプテスマを授けておられるということを、

パリサイ人たちが聞き、それを主が知られたとき、

(しかし、イエスみずからが、バプテスマをお授けになったのではなく、その弟子たちであった) 
ユダヤを去って、またガリラヤへ行かれた。
しかし、イエスはサマリヤを通過しなければならなかった。
そこで、イエスはサマリヤのスカルという町においでになった。この町は、ヤコブがその子ヨセフに与えた土地の近くにあったが、
そこにヤコブの井戸があった。イエスは旅の疲れを覚えて、そのまま、この井戸のそばにすわっておられた。時は昼の十二時ごろであった。
ひとりのサマリヤの女が水をくみにきたので、イエスはこの女に、「水を飲ませて下さい」と言われた。
弟子たちは食物を買いに町に行っていたのである。
すると、サマリヤの女はイエスに言った、「あなたはユダヤ人でありながら、どうしてサマリヤの女のわたしに、飲ませてくれとおっしゃるのですか」。これは、ユダヤ人はサマリヤ人と交際していなかったからである。 
イエスは答えて言われた、「もしあなたが神の賜物のことを知り、また、『水を飲ませてくれ』と言った者が、だれであるか知っていたならば、あなたの方から願い出て、その人から生ける水をもらったことであろう」。 
女はイエスに言った、「主よ、あなたは、くむ物をお持ちにならず、その上、井戸は深いのです。その生ける水を、どこから手に入れるのですか。 
あなたは、この井戸を下さったわたしたちの父ヤコブよりも、偉いかたなのですか。ヤコブ自身も飲み、その子らも、その家畜も、この井戸から飲んだのですが」。
イエスは女に答えて言われた、「この水を飲む者はだれでも、またかわくであろう。
しかし、わたしが与える水を飲む者は、いつまでも、かわくことがないばかりか、わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠の命に至る水が、わきあがるであろう」。
女はイエスに言った、「主よ、わたしがかわくことがなく、また、ここにくみにこなくてもよいように、その水をわたしに下さい」。
イエスは女に言われた、「あなたの夫を呼びに行って、ここに連れてきなさい」。
女は答えて言った、「わたしには夫はありません」。イエスは女に言われた、「夫がないと言ったのは、もっともだ。
あなたには五人の夫があったが、今のはあなたの夫ではない。あなたの言葉のとおりである」。
女はイエスに言った、「主よ、わたしはあなたを預言者と見ます。
わたしたちの先祖は、この山で礼拝をしたのですが、あなたがたは礼拝すべき場所は、エルサレムにあると言っています」。
イエスは女に言われた、「女よ、わたしの言うことを信じなさい。あなたがたが、この山でも、またエルサレムでもない所で、父を礼拝する時が来る。
あなたがたは自分の知らないものを拝んでいるが、わたしたちは知っているかたを礼拝している。救はユダヤ人から来るからである。
しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊とまこととをもって父を礼拝する時が来る。そうだ、今きている。父は、このような礼拝をする者たちを求めておられるからである。
神は霊であるから、礼拝をする者も、霊とまこととをもって礼拝すべきである」。
女はイエスに言った、「わたしは、キリストと呼ばれるメシヤがこられることを知っています。そのかたがこられたならば、わたしたちに、いっさいのことを知らせて下さるでしょう」。
イエスは女に言われた、「あなたと話をしているこのわたしが、それである」。

そのとき、弟子たちが帰って来て、イエスがひとりの女と話しておられるのを見て不思議に思ったが、しかし、「何を求めておられますか」とも、「何を彼女と話しておられるのですか」とも、尋ねる者はひとりもなかった。
この女は水がめをそのままそこに置いて町に行き、人々に言った、
「わたしのしたことを何もかも、言いあてた人がいます。さあ、見にきてごらんなさい。もしかしたら、この人がキリストかも知れません」。
人々は町を出て、ぞくぞくとイエスのところへ行った。
その間に弟子たちはイエスに、「先生、召しあがってください」とすすめた。

 

 

| ayumisunny | ハーブや植物 | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) |









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